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	<title>IndependentWHO - 原子力と健康への影響 &#187; ヒポクラテスの見張番</title>
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	<description>「世界保健機構（WHO）は、放射能汚染の犠牲者を守るという使命を果た していません。」</description>
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		<title>IndependentWHOのジュネーブとパリでの最後のビジー活動</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Jun 2017 07:24:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[世界保健機関（WHO）が放射能汚染被害者の保護という使命を果たしていないことに対し、IndependentWHO-「健康と放射能」によるビジー活動が2007年4月26日から2017年4月26日の間、週日午前8時から午後6時までジュネーブのWHO本部前で行われ、WHOに原子力関連機関から完全に独立した立場で責任を果たすことを訴えてきました。 この無言の抗議活動家たちは、短期および長期的に軍事的核実験やチェルノブイリと福島での原子力事故により放射能の被害を受けた人々の健康被害の実態を訴えてきました。 10年にわたり抗議活動を行ってきましたが、被害者の証言や独立した科学者による論文で放射能による健康被害が証明されているにもかかわらず、公式な否定が根強いのが現状です。これを受けIndependentWHOのビジー活動家たちは別の形で戦いを続けていくことを決意しました。具体的には、この10年の戦いで得られた経験や財産を、真実と健康のためのこの戦いが不可欠であると信頼を寄せてくださる人々に引き渡すことにしました。ビジー最終日の「拡大版ビジー」には百人あまりの人々が参加しました。記念碑が建立され、ウラディミール・チェルトコフ著『チェルノブイリの犯罪-核の強制収用所』の英語版が、WHO事務局長のマーガレット・チャン氏宛に寄贈されました。 &#160; パリでの最後のビジー活動 パリでは2017年5月5日、保健省前での最後のビジー活動に二十数名が参加しました。午後を通して核実験、チェルノブイリおよび福島の原発事故および稼働中の原発による放射能の犠牲者の記事や証言のテキストが朗読され、通りかかった人々と多くの意見が交わされました。 ページトップへ]]></description>
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		<title>2016年10月の見張り番（ジュネーブとパリ）</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 10:21:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2007年4月26日以来、「ヒポクラテスの見張り番」達は、ジュネーブにある世界保健機関（WHO）の本部の外に、通算497週中断することなく常駐し ています。見張り番達は、無言の監視活動により、WHOが憲章に制定されている義務を果たすよう働きかけています。この監視活動がヒポクラテスの名を冠し ているのは、倫理規範を医療従事者に制定した彼にちなむものです。原子力産業にもたらされた事故で影響を受けた人々の健康保護という点において、 WHOはこれらの規範を無視しています。見張り番による監視活動は、平日午前8時から午後18時まで、ジュネーブの WHO本部の外で行われています。 493週目（2016年10月3日〜7日） Carole Bouvier (スイス) &#8211; Jean Yves Peillard (フランス) Annick Steiner (スイス) &#8211; Véronique Marcot (フランス) Philippe Morier-Genoud (スイス) ♦ Jean Yves Peillard (フランス) &#8211; François Rittmeyer (スイス) (写真なし) Carole Bouvier (スイス) &#8211; Annick Steiner (スイス) Alison Katz (スイス) &#8211; David Shipley (スイス) ♦ Jean Marie Frontini (フランス) (写真なし) Anne Marie Kabalu (フランス) &#8211; Véronique Marcot (フランス) ♦ 496週目（2016年10月24日〜28日） Sylvie Baldens (フランス) Martine Cuennet (スイス) &#8211; Françoise Bloch (スイス) Michel Monod (スイス) &#8211; Guy Chatelan (フランス) ♦ 497週目（2016年10月31日） Sonia Marmotant (フランス) &#8211; Daniel Boget (フランス) ~ 私達はWHOの政策決定に一部でも責任のある人達に対して呼びかけるのも大切だと考えます。そのため、2012年11月9日から、パリの厚生省前で 監視活動を開始しました。保健大臣はWHO加盟国の代表者であり、同機関の放射能防護の分野での政策、活動の決定に関与しています。 WHOが放射能汚染から人類を保護するという本来の使命を果たし、フランス及び/またはヨーロッパで「健康と原子力」に関する独立した研究が実施さ れるようフランス政府が必要な手段を講じるまで、私達は毎週金曜日午前9時から午後5時まで、この無言で平和的な抗議活動を続けていくつもりです。 2016年10月パリ厚生省前のビジー参加者 Midori Amo &#8211; Philippe Clavière &#8211; Thierry Duvernoy &#8211; Christophe Elain &#8211; Marie<a href="http://independentwho.org/jp/2016/11/16/2016%e5%b9%b410%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e5%bc%b5%e3%82%8a%e7%95%aa%ef%bc%88%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%83%96%e3%81%a8%e3%83%91%e3%83%aa%ef%bc%89/">&#160;&#160;[ Read More ]</a>]]></description>
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		<title>2015年4月の見張り番（ジュネーブとパリ）</title>
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		<pubDate>Sun, 17 May 2015 09:53:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2007年4月26日以来、「ヒポクラテスの見張り番」達は、ジュネーブにある世界保健機関（WHO）の本部の外に、通算418週中断することなく常駐し ています。見張り番達は、無言の監視活動により、WHOが憲章に制定されている義務を果たすよう働きかけています。この監視活動がヒポクラテスの名を冠し ているのは、倫理規範を医療従事者に制定した彼にちなむものです。原子力産業にもたらされた事故で影響を受けた人々の健康保護という点において、 WHOはこれらの規範を無視しています。見張り番による監視活動は、平日午前8時から午後18時まで、ジュネーブの WHO本部の外で行われています。 Philippe Reculard (フランス)  (写真なし) Françoise Bloch (スイス) &#8211; Caroline Mercier (スイス) Martine Cuennet (スイス) ♦ Jean Yves Peillard (フランス)  (写真なし) Françoise Bouvier (フランス) &#8211; Roch Michaluzco (スイス) ♦ Noëlle et Hervé Pottier (フランス)  (写真なし) Robert Parsons (スイス) &#8211; Hannelore Schmid (スイス) Martine Cuennet (スイス) ♦ Hermien Dekker et Thomas Roussel (フランス) ♦ Pomme Baldens (フランス) - Michel Rioche (フランス)  (写真なし) Alison Katz (スイス) &#8211; David Shipley (スイス) François Rittmeyer (スイス) ~ 私達はWHOの政策決定に一部でも責任のある人達に対して呼びかけるのも大切だと考えます。そのため、2012年11月9日から、パリの厚生省前で 監視活動を開始しました。保健大臣はWHO加盟国の代表者であり、同機関の放射能防護の分野での政策、活動の決定に関与しています。 WHOが放射能汚染から人類を保護するという本来の使命を果たし、フランス及び/またはヨーロッパで「健康と原子力」に関する独立した研究が実施さ れるようフランス政府が必要な手段を講じるまで、私達は毎週金曜日午前9時から午後5時まで、この無言で平和的な抗議活動を続けていくつもりです。 2015年4月パリ厚生省前のビジー参加者 Midori Amo – Ruwanara Bopearachchi – Philippe Clavière – Marie Magdeleine Fratoni – Etsuko Furukata – Martine Laroche – Monique Lévy – Dominique Maddaléna<a href="http://independentwho.org/jp/2015/05/17/2015%e5%b9%b44%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e5%bc%b5%e3%82%8a%e7%95%aa%ef%bc%88%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%83%96%e3%81%a8%e3%83%91%e3%83%aa%ef%bc%89/">&#160;&#160;[ Read More ]</a>]]></description>
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		<title>2014年3月の見張り番（ジュネーブとパリ）</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 10:30:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2007年4月26日以来、「ヒポクラテスの見張り番」達は、ジュネーブにある世界保健機関（WHO）の本部の外に、通算362週中断することなく常駐し ています。見張り番達は、無言の監視活動により、WHOが憲章に制定されている義務を果たすよう働きかけています。この監視活動がヒポクラテスの名を冠し ているのは、倫理規範を医療従事者に制定した彼にちなむものです。原子力産業にもたらされた事故で影響を受けた人々の健康保護という点において、 WHOはこれらの規範を無視しています。見張り番による監視活動は、平日午前8時から午後18時まで、ジュネーブの WHO本部の外で行われています。 Loïc Schneider (フランス) &#8211; Michel Monod (スイス)  (写真なし) Roch Michaluzco (スイス) - Jean Yves Peillard (フランス) Bernard Nicolle (フランス) &#8211; Annick Steiner (スイス) Paul Molac (フランス) ♦ Bernard Nicolle (フランス) &#8211; David Shipley (スイス)  (写真なし) Edith Mayer (フランス) &#8211; Henri Tendron (フランス) Jean Yves Peillard (フランス) &#8211; Paul Roullaud (フランス) Thérèse Raitière (フランス) &#8211; Wladimir Tchertkoff (スイス) Alison Katz (スイス) &#8211; Carole Bouvier (スイス) ♦ Corinne Trit (フランス) &#8211; Thérèse Raitière (フランス) Paul Roullaud (フランス) Ren Yabuki (日本) &#8211; Naoto Matsumura (日本) Christophe Elain (世界旅行者)  (写真なし) Roch Michaluzco (スイス) &#8211; Carole Bouvier (スイス) ♦ 360週目（2014年3月24日〜28日）  (写真なし) Philippe Reculard (フランス) &#8211; Michel Monod (スイス) Jean Marc Muller (フランス)<a href="http://independentwho.org/jp/2014/04/14/2014%e5%b9%b43%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e5%bc%b5%e3%82%8a%e7%95%aa%ef%bc%88%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%83%96%e3%81%a8%e3%83%91%e3%83%aa%ef%bc%89/">&#160;&#160;[ Read More ]</a>]]></description>
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		<title>2013年3月の見張り番（ジュネーブとパリ）</title>
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		<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 20:15:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2007年4月26日以来、「ヒポクラテスの見張り番」達は、ジュネーブにある世界保健機関（WHO）の本部の外に、通算309週中断することなく常駐しています。見張り番達は、無言の監視活動により、WHOが憲章に制定されている義務を果たすよう働きかけています。この監視活動がヒポクラテスの名を冠しているのは、倫理規範を医療従事者に制定した彼にちなむものです。原子力産業にもたらされた事故で影響を受けた人々の健康保護という点において、 WHOはこれらの規範を無視しています。見張り番による監視活動は、平日午前8時から午後18時まで、ジュネーブの WHO本部の外で行われています。 &#160; Martine Cuennet (スイス) – Monique Guittenit (フランス) Michel Monod (スイス) ♦ Carole Bouvier (スイス) – Jean Marc Muller (フランス) Françoise Bouvier (フランス)  (写真なし) Alison Katz (スイス) – Jean Yves Peillard (フランス) Martine Cuennet (スイス) – François Rittmeyer (スイス) Philippe Morier Genoud (スイス) ♦ Paul Roullaud (フランス) &#8211; Thérèse Raitière (フランス) Guy Chatelan (フランス) – Denny Simonnet (フランス) (写真なし) Carole Bouvier (スイス)  ♦ Carole Bouvier (スイス) – Henri Tendron (フランス) Yacine Babchia (フランス) – Julien Catin (フランス) Christophe Elain (世界旅行者) (写真なし) Alison Katz (スイス) – David Shipley (スイス)  Véronique Marcot (フランス) ♦ Lamamo (フランス) &#8211; François Mativet<a href="http://independentwho.org/jp/2013/03/31/2013%e5%b9%b43%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e5%bc%b5%e3%82%8a%e7%95%aa%ef%bc%88%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%83%96%e3%81%a8%e3%83%91%e3%83%aa%ef%bc%89/">&#160;&#160;[ Read More ]</a>]]></description>
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		<title>「チェルノブイリから福島へ」イタリア人報道写真家ピエルパオロ・ミッティカ氏の写真展</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 05:27:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ヒポクラテスの見張番]]></category>

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		<description><![CDATA[IndependentWHOの主催で、2013年3月13日から28日まで、ジュネーブのサンジェルベ劇場でイタリア人写真家ピエルパオロ・ミッティカ氏の写真展が開催されました。ミッティカ氏は、1986年のチェルノブイリ原発事故と、2011年３月11日の福島原発事故の被害を受けた人々の様子を撮影してきた写真家です。 ピエルパオロ・ミッティカ氏は、国際的にも名声の高い人道主義者の写真家です。 &#160; 今回の写真展に展示された写真には、ミッティカ氏のルポタージュから抜粋されたテキストが付与されました。写真展は福島での大惨事から2周年にあたる３月11日に予定されている抗議活動の一環として開催されたものです。 ピエルパオロ・ミッティカ氏の作品は、下記サイトで閲覧可能です。 www.pierpaolomittica.com  ~ 写真展の開幕にあたり、 IndependentWHOのメンバーであるアリソン・カッツが「原子力の永続生と真実」と題したスピーチを行いました。以下にスピーチの原文を紹介いたします。 「原子力の永続性と真実」 原子力と原子力がもたらす大惨事においては、永続性と真実という、2つのテーマが繰り返し語られます。 ジュネーブのサンジェルベ劇場(1)で開催される、写真家ピエールパオロ・ミッティカ氏の写真展に際し、同氏の著作(2)を再読し、その中から次の文をここに引用します。 「事故から２週間足らずで、チェルノブイリは世界全体の問題となった。最も被害が深刻だったベラルーシでは、30％の領土が不毛な土地となり、再生には何千年もの歳月がかかる。最も汚染された地域の面積は260000平方キロメートル（イタリアの面積とほぼ同じ）で、放射能が通常のレベルに落ち着くまでに10万年かかるのだ」 チェルノブイリ事故からほぼ27年になるので、あと9万9973年残っていることになります。これが原子力の永続性です。ピエールパオロ・ミッティカ氏の言葉を更に引用します。 「あらゆる手を尽くしてチェルノブイリの真相を隠蔽しようとしたところで、何千年にも渡って隠し通すことは誰にも出来ないだろう。」 しかし、永続性は真実の普及を促進させるのです。 旧ソ連の国民は、自国で起こった出来事を世界に知らせることができませんでした。ソ連政府、世界の原子力推進国とそのロビイストによる情報隠蔽工作はほぼ完璧だったのです。 大半のヨーロッパ人は、ヨーロッパが旧ソ連のリクビダートルの手によって救われたことを知りません。実際、消火には10日間にわたる英雄的な努力が費やされました。彼らはヨーロッパが居住不可能になってしまうほどの大火災を間一髪で食い止めたのです。ヨーロッパの住民は、自分達が今日生きて生活を続けることができるのが、こうした男たち、女たちのおかげであることを知らずにいます。彼らのうち何万人もが被曝のために若くして命を落としていったのです。 ミッティカ氏の著書には次のように述べられています。 「チェルノブイリは過去ではない。チェルノブイリは歴史ではない。チェルノブイリは始まりなのだ」 事実、健康への影響、特に遺伝子へのダメージは、年を経るにつれて悪化します。私達は実際、問題のスタート地点にいるにすぎないのです。悪魔的とも呼ぶべき皮肉、それはWHOが人類は放射能との共存に慣れるべきだと主張したことです。残念なことですが、これは間違っていないのです。 25年後、福島で原発事故が起き、まもなく事故から2周年を迎えようとしています。この悲劇の中、 この事故が原子力の終焉の始まりであると願わずにはいられません。なぜかというと、日本の人々は起きたことについて既に語っていて、語ることをやめないからです。そして私達は、彼らを支援するために最善を尽くし、何が起きているのか世界中に知らしめなければなりません。 健康被害の実態は、遅かれ早かれ暴かれます。IAEAや情報隠蔽の鍵を握るWHOがどんなに努力したとしてもです。 WHOは、軍事、産業目的を問わず 、原子力活動は健康に害を及ぼさないと太鼓判を押しているのです。 WHOは、福島原発事故における健康リスク評価の報告書を発表したばかりです。同時に、独立系の市民と科学者は、放射線防護のためのフォーラムの会議録を今ここに発表しました。 WHOによるこの新しい報告書は、公衆衛生に関する任務や能力に欠けるIAEAによって実質的に書かれたものであり、パロディーと呼ぶほかありません。このため、「放射線量はとても低かったため、健康被害は最小にとどまる」と報告書で述べられていてもなんの驚きもありません。おなじみの常套句です。この報告書はウソの申し立て、不作為と欺瞞に満ちているのです。 しかし、世の中は25年前と比べると批判的になってきています。 健康に関する権威であるこの国際機関が主張する、スキャンダルと呼ぶべき健康被害の過小評価は、すでに非難されています。そして、独立系の市民と科学者である私達は、放射能がもたらす健康へのダメージのスキャンダラスな過小評価の糾弾をこれからも続けていきます。 2012年5月に IndependentWHOが主催した、科学者と市民のためのフォーラムの議事録(3)が発表されたところですが、その中でポール・ルローは次の言葉を寄せています。「WHOの犯罪は、一日たりとも忘れてはならない」。私達は今後も日本の皆さんと一緒に、子供達と彼らの未来を守るために一緒に戦い支援を続けていく所存です。 2013年3月8日　アリソン・カッツ &#160; (1)2013年3月13日〜28日まで、サンジェルベ劇場入り口で開催 (2)ピエルパオロ・ミッティカ「チェルノブイリの隠された伝説」2007年 (3)放射線防護のための科学者と市民のためのフォーラムの会議録：チェルノブイリから福島へ　 IndependentWHOにより2013年刊行 ページトップへ]]></description>
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		<title>2012年11月の見張り番</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 23:51:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[christophe]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒポクラテスの見張番]]></category>

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		<description><![CDATA[2007年4月26日以来、「ヒポクラテスの見張り番」達は、ジュネーブにある世界保健機関（WHO）の本部の外に、通算292週中断することなく常駐しています。見張り番達は、無言の監視活動により、WHOが憲章に制定されている義務を果たすよう働きかけています。この監視活動がヒポクラテスの名を冠しているのは、倫理規範を医療従事者に制定した彼にちなむものです。原子力産業にもたらされた事故で影響を受けた人々の健康保護という点において、 WHOはこれらの規範を無視しています。見張り番による監視活動は、平日午前8時から午後18時まで、ジュネーブの WHO本部の外で行われています。 &#160; Patrick Dubezak (フランス) – Catherine Bibard (フランス)  David Shipley (スイス) – Alison Katz (スイス)  Jean Yves Peillard (フランス) ♦ &#160; Rachel Mauguet (フランス) – Didier Faivre (フランス) Mireille Faivre (フランス) – Lamamo (フランス) ♦ &#160; Alison Katz (スイス) – Martine Cuennet (スイス) Jean Yves Peillard (フランス) – Anne Baldens (フランス) Annick Steiner (スイス) &#8211; Carole Bouvier (スイス) Odile Puget (フランス) ♦ &#160; Guy Chatelan (フランス) &#8211; Alison Katz (スイス) Jean Marie Muller (フランス) – Jean Yves Peillard (フランス) Michel Monod (スイス) ♦ &#160; Carole Bouvier (スイス) – Alain Vessade (スイス) Bernadette Prieur (フランス) – André Larivière<a href="http://independentwho.org/jp/2012/11/30/2012%e5%b9%b411%e6%9c%88%e3%81%ae%e8%a6%8b%e5%bc%b5%e3%82%8a%e7%95%aa/">&#160;&#160;[ Read More ]</a>]]></description>
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		<title>アナンド・グローバー：国連特別報告官、福島へ</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 13:04:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[christophe]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒポクラテスの見張番]]></category>

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		<description><![CDATA[健康に対する権利についての国連の特別報告官アナンド・グローバーが、国連に日本における健康問題の現状視察を委託された。アナンド・グローバーは、2008年6月に国連の健康に対する権利に関する特別報告官に任命された。以来氏は、とりわけ大企業や医療ロビー、また健康問題からの責任逃れを試みる国家に対する世界中の人間のもっとも基本的な健康権利に注目しながら、任務を執行している。 &#160; 2012年11月、氏は福島第一原発事故の被害を受けた地方を十日間に渡って視察した後、最初の声明を発表した。その中で氏は、日本の行政の対応は、明らかに健康について警戒を要する状況下において表層的で不十分であることを認めた。 ページトップへ]]></description>
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		<title>パリ厚生省前ヴィジー（見張番）</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 20:27:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[christophe]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒポクラテスの見張番]]></category>
		<category><![CDATA[最新情報]]></category>

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		<description><![CDATA[私達がジュネーヴにあるWHO本部前に立ち、医学の父であるヒポクラテスに名を借りた抗議活動“ヴィジー（見張番）”を始めてから五年半が経ちました。国際機関であるWHOが、放射能汚染による人体への健康被害についてウソと隠蔽ばかり繰り返してきた事実を、私達はこのような形で告発し続けてきています。26年の間、WHOはチェルノブイリ事故による犠牲者達を一切救おうとしてきませんでした。そして同じように今、福島の犠牲者達を見捨てようとしています。WHOだけでなく、このようなWHOの政策に対する共同責任者達に対しても抗議を行う必要性を私達は感じるようなりました。そこで2012年11月9日、パリの厚生省前でも“ヴィジー”（見張番）を開始することを決意したのです。各国厚生大臣はWHO参加国それぞれを代表する立場にあり、WHOによる放射線防護に関する政策や活動の選択に参加するからです。 &#160; “Independent WHO”スタッフはWHOに対して七つの要求を送りましたが、フランス厚生大臣女史がこれを実現させるために早急に始動してくれることを期待しています。WHOが放射能汚染から人類を保護すると言う本来の使命を果たすようになり、フランス及び/ 又はヨーロッパの単位で“放射能と健康被害”に関する独立した研究が実施されるようになるまで、私達は毎週金曜日午前9時から午後5時の間、非暴力かつ無言の抗議活動“ヴィジー(見張番)”を続けていくつもりです。 &#160; 私達はまた世界中のWHO参加国の厚生省前で、同様の“ヴィジー”による抗議運動が実施されることになるよう望んでいます。   パリ厚生省前ヴィジーに参加してくださる方は、メールでの事前登録をお願い致 します： contact@independentwho.org もちろん見学者としてヴィジー達を応援してくださる方も歓迎です。 場所： Place Pierre Laroque （av. Duquesne とav. Ségur の角） 最寄り駅：メトロ8番線 Ecole Militaire または 13番線 St François Xavier &#160; ページトップへ]]></description>
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		<title>2012年7月の見張り番</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 07:22:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[christophe]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ヒポクラテスの見張番]]></category>

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		<description><![CDATA[2007年4月26日以来、「ヒポクラテスの見張り番」達は、ジュネーブにある世界保健機関（WHO）の本部の外に、通算274週中断することなく常駐しています。見張り番達は、無言の監視活動により、 WHOが憲章に制定されている義務を果たすよう働きかけています。この監視活動がヒポクラテスの名を冠しているのは、倫理規範を医療従事者に制定した彼にちなむものです。原子力産業にもたらされた事故で影響を受けた人々の健康保護という点において、 WHOはこれらの規範を無視しています。見張り番による監視活動は、平日午前8時から午後18時まで、ジュネーブの WHO本部の外で行われています. &#160; 271週目（2012年7月2日〜6日） Françoise Mees (スイス) – Mireille Jubert (フランス) Carole Bouvier (スイス) – André Larivière (フランス) 写真なし François Delacour (フランス)  ♦ François Copin (フランス) – Guy Chatelan (フランス) Nicolai Tchertkoff (米国) – Jean Yves Peillard (フランス) Marianne Kuhni (スイス) 写真なし François Rittmeyer (スイス) &#8211; Carole Bouvier (スイス)  ♦ Pascal Bézier (フランス) – Lamamo (フランス) François Rittmeyer (スイス) – Marie Elise Hanne (フランス) Odile Gordon Lennox (フランス)  ♦ Christophe Mounier (フランス) – Marie Elise Hanne (フランス)  ♦ Maguy Soldevila (フランス) &#8211; Jean Marie Dyon (フランス) Annick Steiner (スイス) ページトップへ]]></description>
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